❖ これまでの沿革と活動記録

2018年

3月

任意団体 アジアなりわいネット 発足

9月

兵庫県県政150周年記念事業助成金 採択「兵庫県若の若手農業生産者とフィリピン・アブラ州との農民の交流」                       

10月

丹波とフィリピンの農業研修プログラム実施・・・報告書添付

11月

神戸大学 六甲祭 出店

2019年

3月

インドネシア・ハサヌディン大学との共催でシンポジュウム 開催「Strategy of Mangrove Conservation Management」            

7月

つながるマルシェ1回目(神戸ハーバーランドumie mosaic )主催

10月

つながるマルシェ2回目(神戸ハーバーランドumie mosaic )主催

国際交流基金 アジア・市民交流助成プログラム 採択 「農業が結ぶアジアの地域と人々:フィリピン・アブラ州、兵庫県丹波市における交流プログラム」

11月

丹波とインドネシアの生産者交流プログラム 実施

つながるミニマルシェ(神戸ハーバーランドumie mosaic )開催

京都大学北部祭典 出店

2020年

1月

旅するアジアンマルシェ 出店

2月

フィリピンにおける交流プログラム実施・・・報告書添付

2021年

10月

フィリピン・アブラ州の大型台風18号コンパス被災農民のためのシードバンク設立と募金活動

11月

アジアなりわいネット ホームページ公開

2022年

5月

2022年度 地球環境基金 はじめる助成 採択「インドネシア・カンブノ島の海洋プラスチックゴミ問題に対する実践型環境教育の推進とその担い手育成-海藻養殖にみる持続可能な発展戦略としてのブル―エコノミーの可能性-」

くまのまつり2022 出店

8月

フィリピン・アブラ州の地震被災地の災害支援センターにブルーシート100枚を寄付

10月

フィリピン・アブラ州における地震被害の視察

 
11月

熊野寮祭2022 出店

京都大学北部祭典 出店

2023年

3月

2023年 度アジア生協協力基金 採択 「フィリピン・アブラ州の農村女性による手織物業の技術と収入を向上させるプロジェクト」

4月

フィリピン・アブラ州農村女性の手織物プロジェクト 開始

6月

2023年度 世界の人びとのためのJICA基金活用事業 採択 「インドネシア・スンビラン諸島における漁具の技術改良による海洋プラスチック削減と 水産資源の回復促進プロジェクト」

11月

京都大学北部祭典 出店

2024年

4月

2024年度 アジア生協協力基金 採択 「フィリピン・アブラ州の農村女性による手織物業の技術と収入を向上させるプロジェクト」

2024年度 万博記念基金 採択。アブラ州で播州織とアブラ州の手織物のコラボレーションによるファッションショーとワークショップの実施

2024年度 世界の人々のためのJICA基金活用事業 採択 「インドネシア スンビラン諸島における海洋プラスチック削減プロジェクト―環境に配慮した木製フロートの可能性―」

2025年度

2月

ONE WORLD FESTIVAL 出展

4月

2025年度 アジア生協協力基金 採択 「フィリピン・アブラ州の農村女性による手織物業の技術と収入を向上させるプロジェクト」

10月

JICA関西 秋祭り 出展